スーパーニュース【スモーク・エース業務用専門店】宮崎地鶏と燻製専門店がスーパーニュースに紹介されました

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こんな真っ黒な商品が売れるはずない!逆境から始まった鶏もも炭火焼の商品開発

こんにちは!『スモーク・エース業務用専門店』の運営責任者であり、有限会社スモーク・エースの常務取締役穴井浩児です。2010年10月15日フジテレビスーパーニュース(関東ローカル)の取材の為に取材班の方々が宮崎空港店、および本社に取材にこられました

2日間にわたる長い取材でしたが、その模様を一部紹介させて頂きます。

特集内容はこちら(スーパーニュースオフィシャルベージ)>>

こんな真っ黒な商品が売れるはずない!逆境から始まった鶏もも炭火焼の商品開発

[取材風景はこんな感じです]

この味を守るために進化しつづける。

1983年誕生、宮崎名物・鶏もも炭火焼発祥の店としての象徴、宮崎空港直営店の実演販売コーナーで美味しそうな炭火焼を撮影。カメラマンさんも真剣勝負です。

日々ここで、私達の炭火焼の紹介をさせて頂いています。まずは食べて頂く。そして感動の繋がりが生まれます。

この味を守るために進化しつづける。

実はこの撮影の前に、工場で製造工程の一部を撮影しました。焼く工程は実演販売ということで初めての潜入取材です。もちろん製造スタッフはかなり緊張していました 。

この味を守るために進化しつづける。

とても美しいレポーターの植村智子さんが登場。鶏炭火焼の炎の迫力につられてご来店。初めて見る真っ黒な炭火焼に少々戸惑いながらも、燻製工房の技術で焼きあげていることなどを説明。まずは食べてみませんか?

この味を守るために進化しつづける。

実演販売ブースで焼きあがった鶏炭火焼を口に運ぶ。『この香ばしい香りと食感がすごい!』と感動されていました。レポーターの方ならではの鋭い質問に答えながら、なぜこの炭火焼が地元および全国の方に愛され続けているのかを説明させて頂きました。

この味を守るために進化しつづける。

お客様の生の声を撮影したいということで、お客様に突撃インタビューをされているところです。お忙しい中で快くご協力頂いたお客様に感謝です。比較的初めて私達の商品を知ったという方が多かった気がします。

この味を守るために進化しつづける。

炭火焼=焼酎=男性的というイメージがありますが、実は女性のお客様にも支持されているんです。インタビュアーの方も試食されていただけに、納得の表情でした。

この味を守るために進化しつづける。

1987年にこの製品が誕生した事を説明、なぜ黒いのか?なぜ香ばしいのか?なぜ冷たくても美味しいのか?全ての答えは燻製工房である誇りと商品開発にありました。そのような事をインタビューで引き出してくれました。感謝です。

この味を守るために進化しつづける。

今年の6月〜8月、宮崎の経済が口蹄疫で沈む中、私達は目の前にいるお客様を大切にし、写真とコメントを生産者の方に届けようという試みをしてきました。

この味を守るために進化しつづける。

その私達の試みをフジテレビさんは大いに評価してくれて、今回の企画に取り入れてくれました。スタッフ全員で集めたお客様の声が評価された事は大変嬉しく自信にもつながりました。

この味を守るために進化しつづける。

2日間の取材が終わり、みんなで記念撮影。緊張の取材でしたが、スタッフの方が緊張をほぐしてくれたお陰で、自分たちの伝えたいことはお話しできたつもりです。このような機会を与えて頂き本当にありがとうございました。ありがとうございます!

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