
炭火一番TOP >>レシピ一覧>>鶏ウィンナーレシピNo.9
今年既に2回も登場しているメニューがあるのです!!
お正月に、だんな様の叔母さんから教えてもらった焼きビーフンです。

ドラフトギネス
久しぶりに黒ビールが飲みたくなって
ギネスビールを買いました。
アイルランドの黒ビール(黒スタウト)
その歴史は1759年にもさかのぼります。
創設者はサーサー・ギネス。彼の父親が
執事として仕える大主教から命ぜられ
造ったビールを、事業としたのが始まり
といわれています。
麦芽する前の大麦を焙煎することで、
あの独特な色、香ばしさとコクが出るのだそうです。
ハーフ&ハーフ
ギネスはゆっくり、静かに注ぎます。
8分目まで注いだら、しばらく待つ。
泡がモクモクしてきてビールの濁り
がなくなります。
この「ゆっくり感」が贅沢な気分に
させてくれるのかもしれませんね。
グラスも冷やしておくことをオススメ
します。

ギネスのクリーミーな泡とほろ苦さがたまに恋しくなります。
一杯目は普通のビールとハーフ&ハーフで飲むことにしました。
ビールといえば、ウィンナーだよね!
ということで、ウィンナーでサラダを作りました♪
ウィンナーとマスタードで最強な組み合わせ!
ビールが更に美味しくいただけます。
焼いてバリバリ食べるのも美味しいのですが、私はボイル派です。
今回は、パックのままボイルしました。
これは、製造されている方から教えてもらった裏技なんです♪
こうすると、地鶏ウィンナーの香りもジューシーさも逃がさず、
さらにお鍋も汚れません!!
入浴前にお湯に入れておけば、上がる頃には丁度いい具合になっています。
なんとも合理的(笑)
あとは適当な大きさに切って、茹でたブロッコリーなどと
マスタードドレッシングで
和えるだけです。
温野菜は温かくても冷たくても美味しいですよ。
地鶏ウィンナーのスパイシさとマスタードの酸味でビールもすすむ、すすむ・・・
野菜も沢山入っているし、食べだしたら止まらない系ですね。
ビヤガーデンで出てきたら追加注文間違いなしだね☆☆☆
とだんな様からもお褒めの言葉を頂きました!