●ごめんね湿原:最終章

サギソウ(ラン科)
陽の当たる湿原原野に育つラン科の多年草木。現在では自生地もめっきり減少しており、園芸用に栽培されています。高鍋町内では現在、牛牧湿原、鬼ヶ久保湿原、高鍋湿原、大谷湿原、の4ヶ所に自生群があるのを確認されています。高鍋湿原では西部湿原、池の南側湿原内に沢山自生しています。
2日休んで高鍋湿原編最終章です(笑)
ほんと申し訳ございません。
このサギソウはこの湿原一押しの植物。
とても小さく、注意しないと見逃してしまいそうです。
そこの付きあたりを左・右・左下!
と長老改め会長さんに教えていただいたのです。
しかもその通りの場所・・・

飛んでますよ!!
見れば見るほど飛んでいます。撮影しなかったら何コレ?と思うかも知れませんね。この角度飛んでいるようで好きです。コンテストに加えようと考えています。
リアル飛行部門(仮):一番飛んでいるような写真を撮った方。
さて、さてさてさて。
シリーズ最後の告知です!!
お許し下さいm(。-_-。)m
*またまた一部変更あります。
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第一回:国内最少ハッチョウトンボ撮影コンテスト
日時:2007年6月23日(土)
場所:宮崎県児湯 郡高鍋町、高鍋湿原
ナビ:すみいち、長老(改め会長)
実行委員長:赤ちゃん堂店長様
会計・雑務・トーク:まったり若旦那(仮:当確)
参加資格:健康な方
最低開催人数:1名
スケジュール:
10:00am 高鍋湿原集合・撮影開始
13:00pmめいりんの湯にて汗を流す
14:00pmめいりんの湯にて昼食&ミーティング
15:00Pm赤ちゃん堂さんご訪問
15:45pm一時解散
~各々自信作1点を現像
(キタムラにて、データ渡してくれれば代行します)
18:00pm 居酒屋集合(地域密着型)
*受付の際に写真を封筒に入れ若旦那(仮)に渡してください。
18:10pm 乾杯の後、酔わないうちに選考へ(枝豆可)
19:00pm各賞第一次投票
*ベストフォト賞(1名)
*ベストポエム賞(1名):
(いかに写真にいい詩を付け感動させたか、朗読-工具やの娘様)
*最優秀新人賞(1名)荒削りだがセンスを感じる方
*ベストスウェット賞(1名)
(自他共に一番頑張りいい汗をかいた方)
21:30pm各賞第二次投票(アルコールを含むと視点が変わるため)
22:00pm:結果発表
優勝者には居酒屋の飲み会代を少し上積みしておいた分で
大きいパネルにして差し上げます。(明朝体でやったぜ!と入れます)
第二部:私の町の地酒自慢(仮)
To Be Continued・・・
☆確定メンバー☆
●すみいち
●長老改め会長(あえて声をかけません)
●赤ちゃん堂店長様
●やいちん様
●まったり若旦那様(仮→当確)
●工具やの娘様*現在のところ18:00から参戦予定。
☆可能性あり☆
●加藤忠宏氏
*スケジュール次第で参戦。可能性出てきました♪
☆興味あり(強)☆
●クロハチ様
☆興味あり(中)☆
●まつい店長様
●情熱大陸氏
●せがれ氏(New!)
☆雑務希望☆
ITO氏
という事でまたまた勝手に盛り上がってしまいすみません<(。_。)>
もうこのくらいにしておきます・・・
参加希望者はブログ書き込みかinfo@sumi1.comまで!!
県外メンバーもここぞとばかりにご参加下さい。
シーズンオフなので飛行機代も激安です!!
このメンバーが集まったら凄すぎるので、さらに濃いスケジュール
になる可能性があります。(早朝5時スタート・・・とか?)











すぐ飛んで行ってしまうのです。









左に見えるサンマリン


















量が多い。

刺すような日差し
これなのかぁ!







今朝の大淀川(一級河川)






