2010年3月12日

●変化の時代に対応するネットビジネス活用講座


============
 お知らせ
============

いつもお世話になっている
新潟の皆さんからの告知です

5月は新潟に集結ですね

コージーから聞いたよ♪

に聞いてくれれば

A.ほんとですか。わざわざありがとうございます
  お近付きの印に日本酒を一杯・・・

B.コージーって誰ですか?
 すみいちさんの事ですか?


ABいずれかの回答が返ってくると予想されます。
A/Bテストで検証予定


素晴らしい講師陣が新潟に集結します。
ホントすごいですねぇ~っ

============================================

5月22日に新潟朱鷺市主催で「変化の時代に対応するネットビジネス活用講座」
というセミナーをやることになりました。

講師は超豪華で、こみやまたみこ先生、笹本克先生、松本賢一先生。

今回は新潟朱鷺市の会員だけでなく、興味のある方なら誰でも参加可能です。
もちろん、誰が申し込みをしようがこちらは拒む理由なんてありません。
遠くから時間をかけてでも聞く価値はありますぜ。

昔このブログにコメント入れてくれてたみなさん、久しぶりにどうっすか?
もちろん、このブログに「参加」のコメントなんて入れなくても、
サラッと申し込みフォームで申し込みしてくれればOKです。

申し込みフォームはこちら
変化の時代に対応するネットビジネス活用講座


tokyowalker


tokyowalker

tokyowalker

tokyowalker


講師プロフィール
こみやまたみこ氏
株式会社グリーゼ 代表取締役
ホームページ:http://gliese.co.jp/

全国で年間3回しか連続講座をせず、1年以上の待ちは当たり前。
ユーザーがどのようにしてサイトを訪れ、どのような商品やショップと比較検討しているかなど
サイトを作る前からの戦略構築をわかりやすく教える人気講師。
数々の成功サイトに関与し、あらゆる業種、商材について幅広い知識を持ち
この激変の時代に、今後のネットショップの動向について最も相談したい講師の一人。
日本オンラインショッピング大賞審査員、SOHOホームページ大賞審査員
全国イーコマース協議会ベストECショップ大賞審査員などを歴任。
全国の商工会議所、商工会等で、セミナーを開催し、
これらのセミナー後のアンケートの結果、顧客満足度NO.1を獲得。


笹本克氏
有限会社A-コマース 代表取締役
ホームページ:http://www.a-commerce.net/

ECプランナー&コンサルタント。小売から製造業など幅広い業種の経験をネットショップに活かす。
著書に「売るためのサイト構築テクニック」があり、ネット専門誌や経済誌などへの寄稿も多数。
SEMと購買導線構築を通じての売上UP術が得意分野。
上場企業から中小企業までコンサルティングサイトの累計は約500社。
多岐に渡る業種でのコンサルティング実績も豊富で、通販サイトはもとより、
製造業からサービス業まで大きな成果を出している。


松本賢一氏
株式会社ジェイグルーブ 代表取締役
ホームページ:http://www.jgroove.net/
WEBだけでなく、アナログマーケティングにも豊富な経験と知識を持ち、
デジタルとアナログの融合を提唱する一級ホームページ設計士。
売れずに消えてゆくホームページが多い中、長く売れ続け、生き残っていく
ホームページ作り、運営時に度々起こる大きな変化を乗り越えていく
気持ちのあり方を自身の経験や多くのクライアントを事例に伝える。
「こうやれば儲かる」といったノウハウ主体の押しつけコンサルティングではなく、
一人一人の考え方や本心を核にした「本質型の知恵」の構築を得意とする。
机上の空論ではない「生きた」コンサルティング手法で高い評価を受ける。


■ 日時 5月22日(土)9:30受付 10:00開場

■ 会場 新潟県 燕市吉田産業会館
  http://www.yoshida-sangyokaikan.jp/outline_access.html 

■ 会費   一般参加 6,000円(昼食付き) ※朱鷺市会員・燕市民は別料金
    懇親会 3,000円(会費とは別料金になります)

■ 定員200名(先着順)

■ 申し込み 下記フォームよりお申し込みください
  http://www.kpk.co.jp/cgi-bin/toki1/contents.html


 正直、この3人が揃ったネットショップセミナーは今までにない凄い物です、
 恐らくこれが最初で最後になるかと思います。

 ぜひご参加下さい。

  http://www.kpk.co.jp/cgi-bin/toki1/contents.html

2006年8月11日

●夢のまた夢の海

それぞれの夏1.jpg


それぞれの夏
お盆シ-ズン前の海。来週は全国から多くの人で賑わうことになるでしょう。人ごみを嫌う地元民が多かった。台風の影響で流木が至る所に転がっていた。 中にはアーティスティックな形をした流木があってとても素敵だ。



それぞれの夏2.jpg


はじめての夏
ふと見ると知り合いを発見。昔からサーフィンをライフスタイルとしている面倒見のいい奴。ちょっと怖いという顔をした子にテーチングするらしい。素晴らしい夏になるのかどうか?





来週から店舗が忙しくなるため、海を見ることはできないだろう。
という事でまたもやお昼に海へドライブしていた(無意識に・・・)
ヤバッ!!  意外とストレスフル??

金曜日なのでまだ人は少なかった。
ボーッと海をみていると気持ちが落ち着きますね。
ホワイトバランスやら絞りやら色々と試してみた。

と思ったら携帯にお呼びが入りましたのですぐ帰る事に。
束の間の休息なのでした。

ケーキ.jpg
現実の色はカラフル
製造スタッフは今日からお盆休みに入ります。17日まで製造はなく、販売に集中します。上半期の終業式のような感じです。各々家族サービスされて怒涛の年末に備えます。朝の休憩の際に特別にケーキをふるまうのが定番化しています。





2006年7月12日

●これぞエメラルドブルーの海模様

太平洋2.jpg
理想のBlue
今日は朝から太陽が眩しいくらいの晴天です。先日の海の色が少しさびしかったのでちょっくら視察に行ってみました。


曇り空から太陽が顔を出し、海の色を理想の青に変えていく瞬間。遠くの方からみるみる青く輝き始める。この優しい色を見ると心が落ち着くのです。


その感覚は昔から変わりません。いつもドーンと構えて何事にも動じない。変わらない美しさは継続のなせる業?そんな事を考えさせられます。



この場所は会社から15分ほどで到着します。
ストレスがMAXに近くなった時、いやな事があった時は会社から
逃げ出し、この海の前でお弁当を食べ、リセットしてまた戻る。


シャケのようです。

ストレスの怖さは25歳の時に痛いほど経験したので、ストレスは
早目に排除する事はとても大切だと思っています。
実感している事、ストレスは風邪と同じ。あんまりいいことない




太平洋4.jpgエメラルドブルー
一面輝くような色に変わった。相性のよい白い波しぶきを立てながらゆっくりと船が南に進む。太平洋5.jpg




この落ち着きは写真では伝えきれないですね。

さあ。ストレスを抱える人々たち。
一緒にお弁当を食べましょう。(参加自由)

2006年6月21日

●優しい色におどろく

胡蝶蘭1.jpg
朝もやの胡蝶蘭

今日の早朝この花の色で目が覚めました。
静かに鮮やかにその存在感たるや貫禄がある。


うぉっ!!満開じゃ!!

莟からこんなに早く咲くとは思わずびっくりしました。
今から上の莟も咲きそうな感じで楽しみです。
観葉植物の育て方はすごく下手なのに・・・


とても気分の良い朝でしたよ。


昨晩何気なくDVDを観ました。
SIDE WAYSというユル-イ映画です。


sideway.jpgSideways
ワインおたくの英語教師と俳優崩れのプレイボーイがワイナリーを巡りながらの恋愛探しの旅。
ワインおたくの知識は凄くてとても勉強になります。が全体的にかなりユル目です。



意外に面白く、ゆったりと最後まで観れるミニシアター系の映画。
ゴールデングローブ賞の脚本部門を受賞したそうです。

ワインを飲むシーンが多かったのでやけに飲みたくなりました。
焼酎しかなかったのですが、ついつい飲みすぎてしまいました。

今日も快晴。
猛暑と呼ぶにふさわしい暑さです。


週末は雨という事ですが、出来ればふらないで欲しいですね。
梅雨は嫌いです。

2006年4月 6日

●海で思う

サイドミラー.jpg
サイドミラー越しの風景
サーフィンの世界大会が開かれる日本有数の海岸木崎浜
ミラー越しにもサーファー達の姿が確認できるはずです。


会社から15分程で海に着きます。昼休みにちょこっと出かけて写真を撮って
みることにしました。ここ最近天気が悪いので波はグシャグシャです。


この海岸に来たのは久々です。
そして驚きました。

砂浜が侵食し、海までの距離がかなり近くなっているのです。
高校生の頃に"昔はもっと砂浜が広かったんだけどねぇ”

・・・と大人に聞いた記憶があります。
今は私が高校生に言ってしまいそうです。

リゾート開発で地形が変わってしまったのが大きな原因
だそうです。


海1.jpg

人間は次どの場所にメスを
入れようとしているのか?


海2.jpg


その視線の先はとても冷たく感じるのです。


宮崎の人間はいつでも見れるという思いから意外と海を見る機会が少ないのです。
見慣れた風景がこうも変わってしまうと、せつなくなってしまいました。